今日の指標・休場
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夢/意識すべき事/課題
夢
・海が見える自然豊かな場所に、庭付きの家を持つ。
・大切な家族と犬と、笑顔の絶えない温かい家庭を築く。
・定期的に家族と旅行を楽しめる、時間とお金に余裕のある生活を送る。
・自分が本当に乗りたい車を、自分の力で手に入れる。
・美容・ファッション・身体づくり・健康など、自分磨きにしっかり投資できる生活を送る。
・自分だけでなく、大切な人にも時間やお金を使える余裕を持つ。
・時間に余裕を持ち、仲間と定期的に身体を動かせる生活を送る。
・専業トレーダーとして、時間と働き方を自分で決められるようになる。
意識すべき事
・10月は、エントリーポイントよりも環境認識を重視する!
環境認識=今の波の状況と、次の波の出やすさを判断すること。
波が出ない所で何をやっても負ける。 まずは波が出やすい環境かを確認する。
・DCは【MA】と【転換点でのローソク足の勢い】と【ローソク足が反応している箇所】を見極めて行う
・波が出る可能性に優位性はあっても、いつ・どのように伸びるかは分からない。
エントリーしたからといって、すぐに伸びることを期待しない。
・テクニカルを当てはめるだけでは勝ちきれない。自分の優位性が大事になってくる。
・DCの線は自分が引いた水平線(髭か実体か)に引くこと。適当に引かない!
・全戻ししたらどこで止められやすいか水平線を引くことが大事
→全戻しの波で資金が入ってきた箇所で止められやすい。
・全戻しは少しでも高値を超えたら全戻しという判定ではない。
全戻し=押し目買い勢力がいるのに波が出ずに全部戻した時
調整=全部戻しているけど、押し目買い勢力はいなかった時
※調整判定の時に、少しでも高値を超えていたとしてもそこに押し目買い勢力がいなかったら調整となる!
押し目買い勢力の有無を確認しよう!
課題 ※週末に見返して都度変更する
・毎朝の環境認識と、夜のトレード日誌の投稿を習慣化する。
自分の判断と根拠を残し、塾長や他の人との認識の違いを比較して、次の改善につなげる。
・DCを塾長と完全に合わせる。=MAと転換点でのロ・DCを塾長と完全に合わせる。
=【MA】・【転換点でのローソク足の勢い】・【ローソク足が反応している水平線】を注視する!
・今はまずインプットを優先し、基礎となる考え方を身につける!
休日に第4期の授業を1回分視聴し、学んだことをまとめる。(全12回)
FTO購入したので実戦しながら!
・FXを優先順位1位にして、本業は頑張りすぎず、FXに使う時間と気力を残す。
仕事中も、朝のシナリオ通りに動いているか、エントリーポイントが来ているかを必ず確認する!
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
☀️朝のひとこと
USD/JPY 7:12

【週足】 方向:下 戻し過ぎ
・水平線:戻り売り勢力がいる
・MA:売り抑えとして機能しやすい
【日足】 方向:上 上昇の波の途中
・水平線:押し目買い勢力がいる
・MA:買い支えとして機能しやすい
ピンクのDCのように一つの波として見ることもできる

【4時間足】方向:下 戻しを付けている
・水平線:戻り売り勢力がいる
・MA:水平
【1時間足】 方向:上 押しを付けている
・水平線:押し目買い勢力がいる
・MA:買い支え勢力がいる
【シナリオ】※想定の波を4Hと1Hに記載
※何分足軸、ロングorショート、何時に来る想定なのか記載
・静観する。
1Hで押し目買いが来ているけど、4Hの方向は下で、半値付近で止まっているから下の勢力もいそう。それに週足の売り勢力もいるし。
【リスク】
【直観】

【今日の気づき・環境認識養成講座を視聴して】
・養成講座から4Hの波の状況は戻し過ぎが正解。理由は確かに半値で止まっているが、戻り売りの水平線を割り、更にMAも割ってきているから。フィボナッチだけで戻し過ぎか判断しない事が大切。
・①1HのDCは赤のDCが正解だった。理由は②のローソク足をTTSしたローソク足と判断したいから。そうすると赤のDCが良いとのこと。
・21時半のアメリカCPIで上昇していった。
EUR/USD 7:23

【週足】 方向:下 下落の波の途中
・水平線:戻り売り勢力がいる
・MA:売り抑えとして機能しやすい
【日足】 方向:下 下落の波の途中
・水平線:売り抑え勢力がいる
・MA:売り抑えとして機能しやすい

【4時間足】方向:下 戻し過ぎ
・水平線:売り抑え勢力がいる
・MA:水平
【1時間足】方向:上 上昇の波の途中
・水平線:押し目買い勢力がいる
・MA:買い支えとして機能しやすい
【シナリオ】※想定の波を4Hと1Hに記載
※何分足軸、ロングorショート、何時に来る想定なのか記載
・静観する。
【リスク】
【直観】

【今日の気づき・環境認識養成講座を視聴して】
・21時半のアメリカCPIで下落していった。まだ下落続くのかという感じ。
GBP/USD 7:28

【週足】 方向:下 下落の波の途中
・水平線:戻り売り勢力がいる
・MA:売り抑えとして機能しやすい
【日足】 方向:下 調整中
・水平線:売り抑え勢力がいる
・MA:売り抑えとして機能しやすい

【4時間足】方向:上 調整中
・水平線:売り抑え勢力がいる
・MA:買い支えとして機能しやすい
【1時間足】方向:上 上昇の波の途中
・水平線:押し目買い勢力がいる
・MA:買い支えとして機能しやすい
【シナリオ】※想定の波を4Hと1Hに記載
※何分足軸、ロングorショート、何時に来る想定なのか記載
・静観
【リスク】
【直観】

【今日の気づき・環境認識養成講座を視聴して】
今日の気づき・学び
今日は第2回Web授業の「エネルギー・信念」の動画を視聴した。
今回特に印象に残ったのは、テクニカルだけでなく、それを使う自分自身も鍛えることが大切だという話。「鬼に金棒」ということわざに例えると、金棒がテクニカルで、鬼が自分自身。どれだけ優れたテクニカルを身につけても、それを扱う自分自身が成長していなければ意味がないということを学んだ。
・周囲との交流
エネルギーは周囲にも伝わるという話があり、掲示板での交流も大切だと感じた。まだ周囲についていけないと感じるときこそ積極的に参加し、仲間とのつながりを増やしていきたい。
・思考とエネルギーの関係
ネガティブなことを考え続けると、気分が落ち込んだり、身体が重く感じたりする。だからこそ、普段から自分が何を考えているのか意識することが大切。
・イメージの重要性
自分がどのような姿をイメージするかによって、やる気が生まれることもあれば、反対に失われることもある。理想の自分を具体的にイメージすることを大切にしたい。
・エネルギーの使い方
エネルギーは有限だからこそ、何に使うのかを自分で選択する。無意識に行っている思考や行動を意識的に見直すことで、不要なことを手放し、本当に大切なことにエネルギーを集中させる。
・自分自身を整える習慣
瞑想、ストレッチ、深呼吸、ウォーキング、筋トレ、睡眠などを通じて、心と身体を整えることも大切。
・ネガティブな感情との向き合い方
ネガティブな感情は人間が生きるために備えてきた本能でもあるため、無理に否定する必要はない。そんな自分も受け入れながら、必要以上に自分を否定しないことを意識する。
・信念とは、自分の思考の土台となっているものであり、多くの場合、潜在意識の中に存在している。まずは「自分にはこういう考え方があるんだな」と、無意識のうちに持っている信念を顕在化させることが大切。
- 信念と思考の関係
信念があって、その上に思考が生まれる。そして、信念は思考よりも強いエネルギーを持っている。信念と異なる思考をしようとするとストレスが生まれるため、頭では分かっていても行動できない場合は、根本にある信念が異なっている可能性がある。 - 使命感と信念
使命感とは、自分が何のために生きているのかということ。「自分は絶対に嘘をつかない」など、自分はこういう人間だという強い思いも信念につながっている。 - 過去の経験が信念に与える影響
自分が弱い立場にいたときに受けた影響は、信念として定着しやすい。FXでも初心者の頃に相場から洗礼を受けたことで、誤った信念が形成されている可能性がある。例えば、- 分析によってリスクをなくそうとする、上がるか下がるかを当てることが重要だと考える、損切りを苦しいものだと捉える
- 信念のエネルギーを弱める
信念は強いエネルギーを持っているため、完全に消すのではなく、非活性化させるという考え方がある。一度形成された信念は記憶として残り、ときどき顔を出すこともある。例えば、子供の頃にサンタクロースがいると信じていた記憶が、大人になっても残っているのと同じ。 - 信念は一瞬で変わることがある
信念は周波数のようなもので、どの周波数を選択するかは自分で決められるという話があった。例えば、親に対して「年々口うるさくなってきた」と考えればイライラするが、「あと何年一緒にいられるのだろう」と考えれば、優しい気持ちになる。長年持ち続けてきた信念だからといって、変えるために同じ年月が必要なわけではない。10年間持っていた信念が、たった0.1秒で変わることもある。 - アハ体験と継続学習
信念が一瞬で変わるきっかけとなるのが、突然理解が深まる「アハ体験」。ただし、その気づきはすぐに忘れてしまうこともあるため、思いついた瞬間に記録しておくことが大切。そして、毎日継続して学び続けることで、ある日突然、信念が大きく変わる瞬間が訪れる。 メンタルの成長は一直線ではなく、階段を上がるように一気に変化することがある。

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