2026年10月8日トレード日誌

目次

今日の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

夢/意識すべき事/課題

夢
・海が見える自然豊かな場所に、庭付きの家を持つ。
・大切な家族と犬と、笑顔の絶えない温かい家庭を築く。
・定期的に家族と旅行を楽しめる、時間とお金に余裕のある生活を送る。
・自分が本当に乗りたい車を、自分の力で手に入れる。
・美容・ファッション・身体づくり・健康など、自分磨きにしっかり投資できる生活を送る。
・自分だけでなく、大切な人にも時間やお金を使える余裕を持つ。
・時間に余裕を持ち、仲間と定期的に身体を動かせる生活を送る。
・専業トレーダーとして、時間と働き方を自分で決められるようになる。

意識すべき事
・10月は、エントリーポイントよりも環境認識を重視する!
 環境認識=今の波の状況と、次の波の出やすさを判断すること。
 波が出ない所で何をやっても負ける。 まずは波が出やすい環境かを確認する。
・DCはMAと転換点でのローソク足の勢いとローソク足が反応している箇所を見極めて行う
・波が出る可能性に優位性はあっても、いつ・どのように伸びるかは分からない。
 エントリーしたからといって、すぐに伸びることを期待しない。
・テクニカルを当てはめるだけでは勝ちきれない。自分の優位性が大事になってくる。
・DCの線は自分が引いた水平線(髭か実体か)に引くこと。適当に引かない!

課題 ※週末に見返して都度変更する
・毎朝の環境認識と、夜のトレード日誌の投稿を習慣化する。
 自分の判断と根拠を残し、塾長や他の人との認識の違いを比較して、次の改善につなげる。
・DCを塾長と完全に合わせる。=MAと転換点でのロ・DCを塾長と完全に合わせる。
 =【MA】・【転換点でのローソク足の勢い】・【ローソク足が反応している水平線】を注視する!
・今はまずインプットを優先し、基礎となる考え方を身につける!
 休日に第4期の授業を1回分視聴し、学んだことをまとめる。(全12回)
 FTO購入したので実戦しながら!
・FXを優先順位1位にして、本業は頑張りすぎず、FXに使う時間と気力を残す。
 仕事中も、朝のシナリオ通りに動いているか、エントリーポイントが来ているかを必ず確認する!

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

USD/JPY 07:11

【週足】 方向:下 戻しを付けている
・水平線:前回安値で売りが入りやすい
・MA:下向きで、売り抑える形



【日足】 方向:上 上昇の波の途中
・水平線:買い支えで止められやすい
・MA:上向きで、これから買い支える形

【4時間足】方向:上 全戻し
・水平線:買い支えで止められやすい
・MA:横向きで、ローソク足が下抜けてきた



【1時間足】 方向:下 下落の波の途中
・水平線:前回安値で売りが入りやすい
・MA:下向きで、売り抑える形


【シナリオ】※想定の波を4Hと1Hに記載
※何分足軸なのか、何時に来る想定なのか記載
・静観する。4Hの方向が確定次第狙っていきたい。

【リスク】

【直観】

【今日の気づき・環境認識養成講座を視聴して】
・波が出やすいことは分かっても、今から上がるのか下がるのか、今日波が出るのか明日になるのかまでは分からない。波が出やすいという認識と、波が出るタイミングを分けて考える。

・4時間足では高値を超えたうえで全戻しになっているが、移動平均線にも乗っているため、まだ上の強さがある状態として見ている。



EUR/USD 07:18

【週足】 方向:下 下落の波の途中 
・水平線:前回安値で売りが入りやすい
・MA:下向きで、乖離している


【日足】 方向:下 下落の波の途中
・水平線:前回安値で売りが入りやすい
・MA:下向きで、乖離している

【4時間足】方向:下 調整中?
・水平線:前回売り抑えで止められやすい
・MA:横向きで、売り抑える形。ヨワンビル
全戻し後からの下落は、波の状況的には調整中と判断するのだろうか。



【1時間足】方向:下 全戻し
・水平線:売り抑えで止められやす
・MA:下向きで、売り抑える形


【シナリオ】※想定の波を4Hと1Hに記載
※何分足軸なのか、何時に来る想定なのか記載
・静観する。

【リスク】


【直観】

【今日の気づき・環境認識養成講座を視聴して】
・複数のダウカウントが存在する場合、それぞれの見方をしている勢力がいることになる。そのため、戻り売りを狙う場合にもリスクがあることが分かる。
報告部屋などで完成した環境認識だけを見るのではなく、その前にダウカウントをしたり、いろいろ考えたりしている過程まで含めて環境認識だと考える。

・エントリーポイントが来なかったことや調整中であることに対して、チャートを見なくて済むことを「良かった」と感じる場合、自分の中に仕事をしたくない気持ちがあるということとして注意する。


GBP/USD 07:26

【週足】 方向:下 下落の波の途中
・水平線:前回安値で売りが入りやすい
・MA:下向きで、乖離している




【日足】 方向:下 全戻し
・水平線:売り抑えで止められやすい
・MA:下向きで、売り抑える形

【4時間足】方向:上 全戻し
・水平線:買い支えで止められやすい
・MA:横横で、売り抑える形




【1時間足】方向:下 戻しを付けている
・水平線:前回安値で止められやすい
・MA:下向きで、売り抑える形


【シナリオ】※想定の波を4Hと1Hに記載
※何分足軸なのか、何時に来る想定なのか記載
・静観する

【リスク】

【直観】

【今日の気づき・環境認識養成講座を視聴して】
・波が出やすいと思ったところで波が出やすいからロットを張れる。自分が微妙だなと思ったところはロットを落とし行く。

・ヒゲを入れる場合と入れない場合の両方でダウカウントを行い、それぞれの見方を確認する。そのうえで4時間足の勢力がどこにいるのかを考える。



今日の学び

・複数のDCがある場合は、それぞれの勢力がいることになるからロットコントロールすること

・EPが来なかったり、調整中で安心するのは仕事をしたくないという気持ちがあるということになる。それでは勝ちきれないから注意する。

・髭を入れる場合と入れない場合の両方でDCを行い、それぞれの見方を確認していく。


よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる