2026年10月6日トレード日誌

目次

今日の指標・休場

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夢/意識すべき事/課題

夢
・海が見える自然豊かな場所に、庭付きの家を持つ。
・大切な家族と犬と、笑顔の絶えない温かい家庭を築く。
・定期的に家族と旅行を楽しめる、時間とお金に余裕のある生活を送る。
・自分が本当に乗りたい車を、自分の力で手に入れる。
・美容・ファッション・身体づくり・健康など、自分磨きにしっかり投資できる生活を送る。
・自分だけでなく、大切な人にも時間やお金を使える余裕を持つ。
・時間に余裕を持ち、仲間と定期的に身体を動かせる生活を送る。
・専業トレーダーとして、時間と働き方を自分で決められるようになる。

意識すべき事
・10月は、エントリーポイントよりも環境認識を重視する!
 環境認識=今の波の状況と、次の波の出やすさを判断すること。
 波が出ない所で何をやっても負ける。 まずは波が出やすい環境かを確認する。
・DCはMAと転換点でのローソク足の勢いとローソク足が反応している箇所を見極めて行う
・波が出る可能性に優位性はあっても、いつ・どのように伸びるかは分からない。
 エントリーしたからといって、すぐに伸びることを期待しない。
・テクニカルを当てはめるだけでは勝ちきれない。自分の優位性が大事になってくる。
・DCの線は自分が引いた水平線(髭か実体か)に引くこと。適当に引かない!

課題 ※週末に見返して都度変更する
・毎朝の環境認識と、夜のトレード日誌の投稿を習慣化する。
 自分の判断と根拠を残し、塾長や他の人との認識の違いを比較して、次の改善につなげる。
・DCを塾長と完全に合わせる。=MAと転換点でのロ・DCを塾長と完全に合わせる。
 =【MA】・【転換点でのローソク足の勢い】・【ローソク足が反応している水平線】を注視する!
・今はまずインプットを優先し、基礎となる考え方を身につける!
 休日に第4期の授業を1回分視聴し、学んだことをまとめる。(全12回)
 FTO購入したので実戦しながら!
・FXを優先順位1位にして、本業は頑張りすぎず、FXに使う時間と気力を残す。
 仕事中も、朝のシナリオ通りに動いているか、エントリーポイントが来ているかを必ず確認する!

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

USD/JPY 08:00

【週足】 方向:下 戻しを付けている
・水平線:前回安値で売りが入りやすい
・MA:下向きで、売り抑える形



【日足】 方向:上 上昇の波の途中
・水平線:前回高値で止められやすい
・MA:上向きになってきた。これから買い支える形
現在買いが入ってきている。MAが支えてくるまでは上昇の波の途中となる。

【4時間足】方向:下 全戻し
・水平線:売り抑えで止められやすい
・MA:上向きで、買い支える形



【1時間足】 方向:下 下落の波の途中
・水平線:前回安値で売りが入りやすい
・MA:下向きで、これから売り抑える形


【シナリオ】※想定の波を4Hと1Hに記載
※何分足軸なのか、何時に来る想定なのか記載
・静観する。4Hは方向下で全戻しの為狙えない。

【リスク】

【直観】

【今日の気づき・環境認識養成講座を視聴して】
・塾長が日足の波を狙ったトレードをしていた。詳細は左記画像参照。
・日足の押し目買いで、4HがTTSして、4Hのドコオワを狙う。ただ4Hは下降トレンドになっているという見方をしたら4H方向下の状態で、1Hのドコオワで入ってもいいの?と思った。MAの角度的に4Hの方向は上と判断してのエントリーだったのかな。そうしたら辻褄が合う。


・もっちりさんより、DCの線を引くときは、自分が水平線を引いている箇所に高安値を引く事。(週足で前回安値に水平線を引いているのにDCでは髭を入れてる)
→適当にDCの線を引いていたので注意する。指摘してくれたもっちりさんありがとうございます!!とても感謝です!

・あと日足のMAの部分で「MAが支えてくるまで上昇の波の途中となる」という言語化は間違っている。DCを中心に環境認識するべきだった!最近塾長とDCが違くて、MAを中心に考えていたかも。注意する!基本はダウカウントで判断!

EUR/USD 08:06

【週足】 方向:下 下落の波の途中 
・水平線:前回安値で売りが入りやすい
・MA:下向きで、乖離している


【日足】 方向:下 下落の波の途中
・水平線:前回安値で売りが入りやすい
・MA:下向きで、乖離している

【4時間足】方向:下 戻しを付けている
・水平線:前回安値で売りが入りやすい
・MA:下向きで、売り抑える形




【1時間足】方向:上 押しを付けている
・水平線:前回高値で買いが入りやすい
・MA:上向きで、買い支える形


【シナリオ】※想定の波を4Hと1Hに記載
※何分足軸なのか、何時に来る想定なのか記載
・4Hの戻り売りを狙う。時間は14時。
1Hは攻防ラインがあるので、そこを起点としても狙っていける。

【リスク】
・下落し過ぎていていつ止まるか分からない


【直観】
・リスクでも上げたら下落し過ぎていて、波出なさそう

【今日の気づき・環境認識養成講座を視聴して】
・今日の朝の環境認識通り、4Hの戻り売りを狙って負けた。ドリギバ入って初エントリーできたから負けたけどうれしかった。(デモでリアルマネーじゃないっていのうもあるけど)
まず15時にEP来たけど、RR良くするために一旦待ち、1Hのしっかりした戻しを待ちたかったが、時間経過的にも良く、1HMAも下抜けしたから即下落すると思い、15Mの戻しを5Mが方向下になったところでエントリーした。損切り11PIPS位で、即上昇して切られて終了。波を追おうとしたが、一気に1Hの高値を超えて波は来なかった。
見える化時代と違い、1Hの安値割れでエントリーを待てたのは成長と感じた。
やっぱり波が出ないところでは何をしても負けるんだなと思った。環境認識的には、やはり下落が長く続いていたから、朝の直観通りだった。ロットを落としたりという対策が必要なのかな。





GBP/USD 08:13

【週足】 方向:下 下落の波の途中
・水平線:前回安値で売りが入りやすい
・MA:下向きで、乖離している



【日足】 方向:下 下落の波の途中
・水平線:前回安値で売りが入りやすい
・MA:下向きで、乖離している

【4時間足】方向:下 全戻し
・水平線:前回売り抑えで止められやすい
・MA:横横で推移し、今は売り抑える形。




【1時間足】方向:下 調整中
・水平線:前回売り抑えで止められやすい
・MA:上向きで、これから買い支える形。


【シナリオ】※想定の波を4Hと1Hに記載
※何分足軸なのか、何時に来る想定なのか記載
・静観する。4H全戻しの為何もできない。

【リスク】


【直観】

【今日の気づき・環境認識養成講座を視聴して】
朝の環境認識通り波は来なかった。
4Hは上昇の波が出たから明日は押しを付けたら狙っていきたい。



今日の学び

・DCの波を描く際は、自分が引いた水平線を軸に引くこと(髭なのか実体なのか)

・4Hと1Hの同時高値(安値)越えの時は、攻防ライン抜けを待つ。なぜなら1Hと4Hの波のサイズが同じだから、押し目買い狙いとしたときに、1Hは方向下にならないから。そこで無理やり1HのDCを小さくして方向下にすると狂って来るから、そこは注意すること。

・逆MTF=例えば日足下降トレンドで前回安値更新せずの時に、4Hで上昇トレンドになっていたら、日足の前回安値更新しなかった波は調整中に入っていると判断出来る。これが逆MTF。

・日足はなぜ難しいのか?それは波が出るまで3日~5日付き合わされるから。要は時間の問題。

・自分の活動時間の時間外の波は放っておく。それは自分の取れる波ではないと割り切る。自分のストライクゾーンだけを狙う。

・全戻しの対処は、下降トレンド中の全戻しの場合は、一旦もう一度4時間足が下降してきたところを待ち(全戻し勢の押し目買いが入りやすいからそれをやり過ごしてからの)、再度上昇してきたところの1Hが下目線になったところの1Hドコオワで入っていく。つまり15Mで入っていくから、15Mで4Hの波が狙えるからRRがとてもいいトレードが出来る。

今日の気づき

  • もっちりさんが日誌見てくれたり、晃さんがトレ転スレッド開いてくれたりでみんな優しくて感謝です。
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